(技能工芸学部)
- 長期間(1ターム40日間)のインターンシップを全員履修を前提とする必修相当の推奨科目に位置づけ
- 自らの専門分野、将来のキャリアとしたい分野に関連する企業等での就業研修をすることにより、仕事をする意味を認識させ、適性などを考えながら大学での学習内容を適切に選択し、自分の将来像をつくりあげていくことをねらいとする。
- 事前に研修の意義の認識、安全指導、マナー指導等を実施、研修中等には教員による企業訪問指導、企業からの評価票を踏まえた成績評価などを実施
(大学院)
ものつくりプロジェクト実習1~6、ものつくり課題研究1~2において、学外の実習又は研究として認められたものについて、学外活動として実施するものである。
期間、内容等は、各大学院生ごとに受入先企業等と協議した上で、柔軟に対応できる。